二重がなかなか出来ないときにはこれを見直してみましょう

いつもアイプチや夜用アイプチを使っているけど二重になかなかなってくれなかったり、思ったような位置に二重の癖が付いてくれない・・・という時はそのやり方をちょっと見直してみるといいかもしれません。

 

二重になりにくい?

癖がなかなか付いてくれない・・・とお悩みの人はもしかしたら二重になり肉まぶたなのかもしれません。

 

二重になりにくいまぶたは、脂肪が多くついて腫れぼったくなっている状態のまぶたです。
逆にまぶたが薄いと二重の線も付けやすく、思い通りの位置にラインを引きやすいです。

 

しかしまぶたに厚みがあると重くなってしまい、二重の線が付きにくかったり思ったような位置に二重を線を引けないということもよくあるといいます。

 

そこで今回はそういう場合の対策方法を解説していきます。

 

まぶたのむくみと脂肪についての対策

まぶたのむくみや脂肪が気になるのなら、脂肪の燃焼はむくみの対策をしていきましょう。
Twitterやインスタで話題になっている対策法を見てみましょう。

 

  • まぶたを温めて冷やす方法
  • ツボ押しマッサージ
  • 目の周りをマッサージしてみる

 

これらをそれぞれ紹介していこうと思います。

 

まぶたを温めて冷やす

 

目を閉じてまぶたの上に蒸したタオルを3〜5分ぐらい乗せます。
次に水で濡らしてしっかり絞った冷たいタオルを1〜2分ほどまぶたの上に乗せます。

 

これを2〜3回ほど繰り返してみましょう。

 

ツボを押してみる

 

未見の下あたりの、目の上の間にある骨が少しくぼんでいる場所に、親指を置いて軽く押してみましょう。ちなみに効果があるといって強く押すのはいけません。
軽く押しても結構効果があります。

 

脂肪を燃焼してくれる効果もあるという事です。
疲れた目にも効果があるとの事なので、スマホやパソコンを使っている人だと一度はやってみると良いかもしれません。

 

目の周りをマッサージしてみる

 

まぶたの上を軽くつまみ、円を描くように、目頭から軽くマッサージしていきましょう。
円を描くように、目頭から軽くマッサージをしてれます。
それから目頭をグッとおします。
これはあまり力を込めずにほぐすような感じでやるといいでしょう。

 

Twitterなどでも目のマッサージやツボ押しなどで脂肪が減ったり、二重の線が付きやすくなったという意見もありました。

 

二重の線が付きにくいと思ったらやってみるといいでしょう。

 

腫れぼったいまぶただと二重になりにくい?

まぶたが腫れぼったいせいで二重の線が付きにくい・・・という話も以前はありましたが、私の友人も腫れぼったい一重でしたが、自力で二重にしていました。
しかもそれはまだ普通のアイプチしかなかった頃のお話です。

 

友人の場合は時間がかなりかかったとの事ですが、家に帰ったら普通のアイプチでずっと癖をつけていく事で二重の癖を固定していったようです。

 

友人曰く、その頃は普通のアイプチでも粘着力が弱くて大変だったようです。
夜用アイプチについては「その頃にあったら使ってたかも」と言っていました。

 

昼用アイプチも大事ですが、見た目を気にすることなく二重の癖をつけることが出来る夜用アイプチってとっても重要だよ!とは友人の言葉です。

 

言うまでも無くまぶたの形状やお肌の質も色々とありますから、絶対という事はありませんが、夜用アイプチ、きれいな二重を手に入れたいのならオススメできるのではと思いますね。

TOPへ